活用ツール

「利き脳診断」では、診断結果への理解を深め、仕事や日常のコミュニケーションに活かしていただくための資料やツールをご用意しています。
活用ツールには、ご利用になる方と目的により、A.ご本人向け B.チーム向け C.管理者向け があります。

A.ご本人向けツール

診断結果を確認・理解するためのツール

ガイドブック

A5版・全29ページの解説資料。
利き脳の特徴、診断結果の見方、活用法などを掲載しています。

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WEB学習/確認テスト

利き脳の理解度を確認できるWEB学習コンテンツです。
確認テスト形式で、タイプ別の特徴やOK/NGアクションを学べます。

スマートフォン用サイト

スマートフォンで、診断実施や結果表示のほか、「プロファイリング」「相性診断」他のメニューをご利用いただけます。

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診断結果を生成AIで活用するためのツール

生成AI活用サービス

生成AI活用サービス 回答イメージ

診断結果のスコアを入力すると、テーマに応じた個別の回答を生成AIが作成します。
(周囲からの印象、相手との関係、1on1の進め方、ストレスの原因整理など)
利き脳診断の判定ルールや基本的な考え方をあらかじめ組み込んでいます。また、回答はPDFで出力・保存できます。
生成AIを用意いただく必要はありません。

生成AI活用ガイド

ABCDスコアと判定ルールを出発点に、生成AIに入力する。

ご自身で利用しているChatGPTなどの生成AIを使って、診断結果をさらに活用するためのガイドです。
診断結果の入力方法、判定ルール、入力例(プロンプト例)などを多数掲載したWebページです。
生成AIを日常的に利用されている方向けのガイドです。

診断結果を受け取ってから生成AIを活用するまでの具体的な流れは、 「診断結果から生成AI活用まで」 でご覧いただけます。

B.チーム向けツール

簡易組織診断

チームを構成するメンバーの利き脳傾向を集計し、チーム全体としてのタイプや特徴を確認できます。

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メンバープロフィール・シート

メンバーそれぞれの利き脳傾向を一覧で確認でき、チーム内の違いや特徴を共有しやすくなります。

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ネームカード/ラベル印刷

診断結果のレーダーチャートをネームカードやラベルに印刷できます。
研修時の名札や社員証ケースなどに入れて、相互理解や日常のコミュニケーションにご活用ください。

C.管理者向けツール

管理画面

法人・団体のお客様が、受検者の登録、診断依頼、結果確認、追加申込などを行うための専用画面です。

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関連ページ

診断結果から生成AI活用まで

AI時代の利き脳診断について

利き脳診断のお申し込みについて

よくあるご質問(FAQ)