
お客様の声
「利き脳診断」を実施された方の声を、一部ご紹介します。
以下は、個人でご利用いただいた方々からお寄せいただいたものです。
自分を知ることは、仕事やプライベートの基本ですね。
利き脳診断で自分を客観視できることは、年齢に関係なく、今後の成長につながると思います。
私はCの単独優勢で、それもかなり偏っているのですが、それだけ多くの人に助けてもらっているのだと、周りへの感謝もわいてきます。
診断結果をきっかけに、人間関係や部下との関わり方を見直すことができ、あらためて部下に恵まれていることを実感しました。
50代・経営者(化粧品メーカー)/W 様
利き脳診断を実施して、自分で抱いていたイメージに近かったと感じました。
結果は三重優勢でしたが、特にAの論理・理性脳が高かったことが印象的でした。
現在の職場でも、物事を客観的に捉え、進捗を確認しながら進めることを日々心がけており、その行動と診断結果が一致したことで、自己理解がさらに深まりました。
今後は、現在の職場はもちろん、今後のキャリアを考える際にも、自分の強みを発揮できる環境を意識していきたいです。
20代・企画職/T 様
自分には情緒的な表現が多く、論理的な思考が弱いのではと感じることがありました。
しかし診断を受けたことで、自分に不足していたのは論理的思考そのものではなく、計画思考であることに気づきました。
特に、5W2Hを使った表現を無意識に避けていたことを認識できたのは大きな発見でした。
自分が無意識に避けている思考のクセを「見える化」できたことで、今後は人に説明する場面でも、計画思考を意識して使っていきたいと思います。
30代・会社員(業務改善担当)/DAI 様
自分でも気づいていなかった自分を再発見しました。
診断前は冒険・創造脳【D】優勢だと思っていましたが、結果は感覚・友好脳【C】と【D】の二重優勢でした。
結果を見て、相談役や仕切り役になりがちだったことを思い出しました。
また、低かった領域についても、自分の課題として意識できたので、今後の改善課題にするとともに、職務経歴書や面接で自分を整理する際にも役立てたいと思います。
30代・会社員(転職活動中)/mori 様
自分自身の診断結果は、単独優勢A型でした。
相手とコミュニケーションをとる際には、利き脳タイプを想定し、それに合わせたコミュニケーションを意識することが大切だと感じました。
特に、自分とは異なるタイプの相手に対しては、OKアクション/NGアクションを意識することが重要だと認識しました。会議やチーム運営の場面でも活かしていきたいと思います。
ガイドブックを手元に置き、関係する人の利き脳タイプをしばらく意識してみたいと思います。
40代・管理職(チーム運営)/コン 様
※ 掲載している人物イラストは、プライバシーに配慮し、ご本人の写真・年代・職種・雰囲気等を参考に作成しています。
